社内恋愛で女性から男性にアプローチしても大丈夫?恋愛テクニックを紹介!

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社内恋愛で女性から男性にアプローチしても大丈夫?恋愛テクニックを紹介!

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恋愛は片思いの方が楽しいとはいいますが、毎日好きな姿をみれるだけに胸をキュンキュンさせながらも、ほろ苦いようなせつない思いを延々しなければならず、気持ちに区切りをつけるためにもいずれは告白して両思いになれれば・・・と思っている人も多いはず。

 

ところが告白するにしても、あなたの事を何も知らないのに「好きです、付き合って下さい」と言ってみてもどんな人かも分からない状態で、しかも「社内恋愛」を始めるのは男性側の受け入れ体制もできておらず、かなりのハイリスクな告白パターンだというしかありませんし、成功する確率も低くなります。

 

まずは相手にアプローチをかけ、好意をもってもらえるように行動していくことも大切な作業のひとつと捉え、着実に実行していきましょう。

 

 

社内で女性(自分)からアプローチする効果的な方法

 

積極的に彼の仕事を手伝うようにする

社内恋愛の強みといえば、相手の業務内容が判っているという部分です。

 

仕事を手伝う=仕事を介して会話が生まれますので、普段話しをするきっかけが無い人でも、これならアプローチもしやすいと思います。

 

あまり難しい仕事は無理ですが、、資料を集めたり雑用をこなす、彼が残業をしている時に差し入れをするなど、彼の仕事を積極的に手伝うようにしましょう。

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彼に接する時はできるだけうれしそうにする

普段から相手に接する機会がある場合は、ちょっとした話をする時でも「うれしそうな」顔で彼に接するようにしましょう。

 

ぶすっとした顔で話をされるより、自分と話をする時の顔が笑顔やニコニコしている方が相手としてもうれしく感じますし、好意も抱きやすくなります。

 

相手のことをほめるようにする

どんな人でもけなされるよりほめられる方がうれしいですよね?

 

それと同じで、仕事で成績が上がった・仕事を手伝ってくれたなどの場合、相手をほめたり感謝をすることで、相手の自尊心をくすぐってあげましょう。

 

「好き」ではなく「好意」をさりげなく伝える

好きと言いたい気持ちはあると思いますが、「好き」ではなく「好意」をさりげなく伝えることがポイントです。
例えば、

 

「○○さん(君)って、色々な事を知ってるんですね。頼りががあります」

 

など、彼の良い部分をほめることで、さりげなく好意を伝えます。

 

人は好意を示してくれた相手には、好意を抱くことが多いので、彼の行動をよく観察していい部分を探しましょう。

 

仕事の時とプライベートのギャップをみせる

仕事に来る時はいつもパンツルックでも、プライベートではスカート、普段は大人しくても飲み会の時はテキパキと注文をしてくれるなど、普段と違うギャップを見せると男性はドキドキします。

 

男性も女性も、自分が抱いていたイメージと違う姿をみると、そのギャップにドキドキして好感を抱きます。

 

ただしこのギャップは、ガサツな一面をみせるなどのマイナスイメージではなく、女性らしさを感させることなどに限られますので注意しましょう。

 

 

おわりに

 

そんな細かい工作をしてまで相手を捕まえたくない、そのままの私を好きになって欲しいと思うかもしれませんが、まずは取っ掛かりとしてあなたへの興味を持ってもらうことが大切ですので、タイミングをみてアプローチをしていきましょう。

 

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