恋愛の存在アピールには残業でチャンスが生まれる

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職場恋愛では残業でチャンスが生まれる

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社内に片想いの相手がいると仕事もやりがいがありますし、何より毎日姿が見れてとっても嬉しいものです。

 

でも普段社内にいる間は、営業の人なら出かけていることが多いでしょうし、内勤の人でもそれぞれの仕事が忙しければそんなに喋る機会ってなかなか無いですよね。

 

会社勤めをしていると、退社時刻を過ぎても忙しくて自分の仕事が終わらずに、仕方なく残業しないといけない時もあるでしょう。
残業中にふと周囲を見回すと、なんだかいつもの社内と雰囲気が違うなって思ったことはないでしょうか?

 

 

いつも定時で退社しているとあまり知らないかも知れませんが、しばらくすると外出していた営業社員たちが帰社してきて、社内はがやがやと賑やかになるのです。

 

残業していると、普段はあまり関わりのない社員からも「大変ですね。残業頑張って下さいね」などと声を掛けてもらえることもありますし、勿論まだ仕事は残っているのですが、ほぼ終わった人たちなんかは雑談していたりして、意外と社内の雰囲気が和気あいあいとしていることが多いものです。

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こういう環境って意中の相手にも自然に声がかけやすくなりますので、社内恋愛をしたいなと思っている人は、普段は断っている残業をしてみるのがいいかも知れません。

 

それに残業が終わると丁度夕飯どきなので、数名で食事がてら飲みに行くことがよくあります。
この飲み会に誘ってもらえれば、急速に片想いの相手に近づくチャンスができますよね。

 

 

また少人数ですので、いつもの会社の宴会とは違って席も近いしとっても喋りやすいので、片想いの相手がまだ自分のことをよく知らないようなら存分にアピールできるチャンスです!

 

お酒が入ると社内とは違った相手の一面も見ることが出来るでしょうし、自分もちょっと酔ったフリして可愛く甘えてみてもいいかも知れませんね。

 

ただしお酒で失敗してしまうパターンも多数あります。

 

 

意中の相手と一緒に飲んで舞い上がってしまって、泥酔状態になってしまわないようにこれだけは注意が必要です。
自分の言動が思い出せない状態になるまで飲んでしまっては、相手はきっとドン引きしてしまって二度と誘ってくれなくなります。

 

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